梶田健登のセカンドキャリア

セカンドキャリア
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はじめに

前回の記事の続きです!

お待ちかねのかじけん編です。

引退して間もない彼なら、プロフィールとか情報はその辺に沢山あると思うので割愛させて頂きます。笑

一応最後のまとめにwiki先生は貼っておきました。

今回は彼のやりたいことについて上手くまとめて発信できたらいいなと思います。

① ナレッジ(就活対策・スケーターのセカンドキャリアモデル等)の集結
② フィギュアスケーターのキャリアアドバイザーみたいな立ち位置
③ 金融業界での経験をフィギュアスケートで生かしたい

①ナレッジ(就活対策・スケーターのセカンドキャリアモデル等)の集結

かじけん「フィギュアスケート界って他競技と比べて、就活やセカンドキャリアを考える上での縦と横の繋がりが少なく閉鎖的だと感じるんですよ。」

づめ 「なんかスケート引退した途端、情報って何も無くなるもんね。」

かじけん 「そうなんですよ。大学によって就活のノウハウとかその部活出身のキャリアモデルとか、ナレッジが詰まっていますが、スケートは特に何も残らないのは疑問です。」

づめ「就活する時って聞ける先輩本当に限られるよね。結局毎年スケーターは0からやり直すか、どうにか先輩に探して聞くしかないんだよね。俺も結局スケートの経験をエントリシートとか面接でどうやってアピールするか迷ったもんな~」

かじけん「はい、しかもその先輩の人数も結構限られてますから、結局情報量では不利になるんですよ。たかや君の思い描いているプラットフォームの中で是非就活を考慮したセカンドキャリアについての情報を蓄えていきたいです。」

② フィギュアスケーターのキャリアアドバイザーみたいな立ち位置

かじけん「たまに友人のエントリーシートの手伝いとかしてたんですけど、結構やっていて楽しいなって感じたんです。」

づめ「わかる!俺もたまにしてるけど、案外楽しいよね。(わいのブログも添削してくれないかな…笑)」

かじけん「スケーターのセカンドキャリアも本当にスケートのプロになりたい、インストラクターになりたいと自分自身決心してるのであればその道に進むべきですが、全員が全く同じ思いではないですよね。なんとなく選択肢がないからって状況を少しでも変えたいです。」

づめ「すごく同意。スケート関係はまた別の厳しさと大変さがあるもんね。就活するならするで、皆ある程度苦労はするけど、スケーターの就活は特に大変だからね。最初はみんな何も知らないことは同じだし、全く悪いことではないけど、スケーターは知る手段も限られるからね~。かじけんみたいな人が一人でもいたらだいぶ救われると思う。」

ということで、エントリーシートや就活で悩むスケーター諸君!

僕も簡単な添削やアドバイスは受け付けてますが、彼も受け付けてます!

僕はIT業界ならある程度知ってますが、金融系は彼に聞いた方がいいかもですね!

③金融業界での経験をフィギュアスケートで生かしたい

かじけん「まだ、具体的な案とかはないのですが、今は金融業界で経営とかの知識を勉強して、将来フィギュア界に貢献できるビジネスに携わればいいなと考えています。」

づめ「たしかに金融業界でのビジネス経験を生かしてフィギュアスケートに貢献できるのって耕新君かかじけんしかできないかもね。笑
会社に勤めると同時に自分にしかできないことを探すのはこれからの時代欠かせないしなー。」

かじけん「そうですね、なんか将来耕新君とともに二人でやれたらいいなって思います。」

づめ「それは相当面白くなりそうだね。笑
最初は慣れないことばかりで戸惑うかもしれないけど、仕事頑張ってね!」

まとめ

僕とやりたいこととか思っていることの共通点が沢山あってとても嬉しいかったです。

ご存知な方は多いと思いますが、彼は実績を沢山残してるすごいスケーターの1人です。

要領良く文武両道こなせる僕の尊敬してるスケーターの1人です。

今はスケートと関係ない業界で新たな社会人としてキャリアを歩み始めましたが、今後僕とスケート絡みで新しいことができたらいいなと思います。
今後彼自身のキャリアもどうなるか楽しみですね。

彼をよく知らない人、気になった方は下記リンクで見て下さいな。

そもそもウィキペディアにのるスケーターって本当に凄いです。笑

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/梶田健登

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